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美しさに敏感な女性へ 最高の「機能美」を

20代
20代は容姿が与える印象に敏感な年頃です。親知らずが出て歯並びが変化する時期でもあり、成人式や就職活動前に訪れる方も。
30代
笑顔に自信をもちたい30代。キャリアウーマンやサービス業の方も多く、美しい横顔や口角のアップはメリットの一つです。
40代
お子様が成長して時間にゆとりができる40代は、歯を見直すには最適な年代。歯の健康寿命を考えて矯正される方も。
20代
20代は容姿が与える印象に敏感な年頃です。親知らずが出て歯並びが変化する時期でもあり、成人式や就職活動前に訪れる方も。
30代
笑顔に自信をもちたい30代。キャリアウーマンやサービス業の方も多く、美しい横顔や口角のアップはメリットの一つです。
40代
お子様が成長して時間にゆとりができる40代は、歯を見直すには最適な年代。歯の健康寿命を考えて矯正される方も。

美バランスを追求するオーラルアンチエイジング

悪い咬み合わせのままで歳を重ねると、お口周りが老けた印象になり、歯の健康寿命は短くなるばかり。矯正治療を行うと、咬み合わせが正されて歯が長持ちします。そして口角がぐっと上がって、鼻から下が顔の1/3という理想のバランスに。美しい歯を手に入れ、見た目が若返えることも女性にうれしいメリットです。

見えない裏側からのリンガル矯正

美しさに敏感な女性にとって、金属製のブラケットは抵抗があり、「矯正治療を受けていることが、わからないようにしたい」というのが、最も多い要望です。裏側からの「リンガル(裏側)矯正」なら、ブラケット装着期間でも、見ためを気にすることなくお過ごしいただけます。

専門医での矯正とは?

当院でも「短期間の矯正治療との違いは?」とご質問を受けます。日本矯正歯科学科専門医または認定医、いわゆる矯正専門医になるには、歯学部卒業後、大学病院の歯科矯正学講座もしくは矯正専門医院のもとでの研修と、少なくとも5年以上の修練と経験の積み上げが必要です。矯正はとても身近で気軽に受けられる治療になったのですが、専門技術と知識をもって取り組まないと、「矯正したけど治らなかった」という事態に陥り、当院に来院するという患者様もいらっしゃいます。もし、迷われた場合は、ぜひ専門医のカウンセリングを受けていただくと、その治療内容について納得されるのではないでしょうか。

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